カテゴリ:Anime( 224 )

終わってしまいましたねぇ><。。。寂しいです。

いろいろ予想していましたが順当なエンディングではないでしょうか。今までの空気感を守るという意味で、私はハッピーエンドに賛成です。2期に繋げようという邪心があるなら、誰かの記憶が戻らず、謎もかなり残して終わりもアリでしたが、頑なに「楽しい世界」を大切にしたのでしょう。

かばんちゃんが辿りついた世界はどうだったのか? そもそも彼女が生まれたのは何故? 今後のサーバルちゃんたちは? など余韻は残るものの流れ的に2期は難しい気がしてきました。

IPビジネスという書き方もこの世界にはふさわしくないですが、今後は、グッズ販売から始めて、OVAでの外伝(かばんちゃん誕生秘話も是非!)、映画でダイジェスト版(少し新ストーリーも入れてね)みたいな感じでしょうか。

ちゃんと確認していないですが、二次著作権についても甘めに設定してあるとのこと。東方Projectのような形になっていくのがいいのかな。まどマギのように、魔法少女系で可愛いとみせて急にシリアスに‥といった「方向性」を真似た作品を出すのは難しい気がします。逆に「空気を吸えれば十分」な作品ですから、OVAだけでも十分楽しめそうですね。ということで、すごい咲いてましたのでつい。

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by cahlan | 2017-03-29 10:07 | Anime | Comments(0)
今日は雨だし、3月発表では新しいMacbookでないようだし。ジョギング用のshuffle買いがてら観てきました。ドラえもんとかでしょか家族づれで賑わう映画館も、こちらはガラガラ。

ぶっちゃけ「ゆゆゆ」は「まど☆マギ」なのだけれど、好きなストーリーではある。可愛く能天気な学園ドラマと見せて、実は‥の設定は残酷でゾクッと来る感じ。そう思えば、そうなのだけど突き詰めると「まど☆マギ」もコレも展開としてのシリアスさで心理劇的嫌らしさはあまりないかな。

映画は、前半少しだけ「結城友奈は勇者部所属」のショートアニメが入って本編へ。四国が舞台ですが、本四架橋を見てみると、瀬戸内聖地もの多いよね。近々予定の「ひるね姫」。「たまゆら」「かみちゅ!」。観光地として結構好きかもしれない。

五組制作で、クオリティー的にもしっかりしていて、良いできだったと思います。ただ「ゆゆゆ」本編を観ていないと前提がわからず戸惑うかも。かく言う私も「ゆゆゆ」ラスト忘れていて慌てて復習しましたよ。で、次は4月ですね。時間みて行きたいなと。ということで、お花の季節。


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予告編でFate(さくら編)が出ていました。面白そうですねぇ〜。あとですね、知らなかったけど「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」というドラマが今夏にアニメ映画化とか。おやっと思ったのが、新房昭之さん&武内宣之さんの監督コンビでシャフトが制作らしい。プロモーション見る限り、キャラデザが化物語っぽく、映像は極端なシャフト流というよりefあたりの雰囲気でしょうか。

東宝配給でプロデューサーが川村元気さん!。これは何か仕掛けて来るかもしれないですね。不安要素は声優さん。宮野真守さんはいいとして‥。

その他、少しずつ冬アニメが終了へ。「政宗君〜」最後まで見たけど、なんだかなぁ〜。まだ続くような終わり方ですが。

「亜人ちゃん〜」は一定良かったと思います。ハートウォーミングなの最近観てないし。って、お前の好みやろw。日常系過ぎるので可もなく不可もなくになるのは仕方ないところ。高橋先生がいくら何でも男前過ぎるのだけ気になりますけど。というくらいな休日。

<追記>
少し「ゆゆゆ」を忘れていたので11、12話を観て見ました。「ああ、なるほど!」みたいな一周目はボンヤリしていた意味もよく分かりましたし、「WIXOSS」と同じで再評価した。コレ、かなり名作かも。

映画版では「この国は守る」なんて感じのセリフ出て来るのですが、最近の教育勅語もこれありで。特に「ゆゆゆ」後半の東郷さんの判断。結果、説得されてしまうのですが、実は彼女の方が「正しい」のではと思ってしまいました。

ここで思い出されるのがFateです。本編で切嗣さんは、まさに「トロッコ問題」を是とし、そういう判断基準で動きます。このアンチテーゼとしての「プリヤ」。クロの(前にも書いたけど)「女の子の命は世界より重いのよ!!」です。何気ないネタかもしれないですが、超合理主義者の私には虚を衝かれる思いでした。

70億と一人の親友(恋人でも家族でも大切な人)。そんな選択をする機会はないと思うけれど、よくよく考えれば何とも言えない気がしてきました。もっとも「ゆゆゆ」の東郷さんは、もう苦しまないで一緒に死のうという意図ですから、ちょっと厭世的ではありますが。

自らが合理主義者であることに一種の拘りもありちょっとしたプライドもありますが、がっ、そうでない判断もあるこをも当然認めています。完全に正しいことなんて存在しないとも思っているから「人生万事シュレディンガーの猫」・・・となると、また少し意味合いが違ってきて、またこれは別の機会に。

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by cahlan | 2017-03-26 16:45 | Anime | Comments(0)

意外にコレ

「One Room」・青島萌香編、なんだかいいです。5分もののショートですので、軽い気持ちで週課に入れました。全12話で4話ずつヒロインが変わるという設定です。

最終4話は、歌手を目指す女の子と小説家を目指す主人公(一人称視点)の物語。いままでのシリーズも面白い試みと考えていました。さすがに全部一人称にはできないようですが、回を重ねる度にこなれて来た気がします。今回は一人称である自分は何を言ったのだろう?という想像も上手く換気するようになっています。

さらに5分制約の中で上手くヒロインの心情が描けています。私がこの流れ大好きというのもありますが、隠れた名作かもしれないです。歌手の夢を諦めて実家に帰るというヒロイン。ラストが楽しみですし、次期は男女逆転編。男性とすることでの難しさもありそうですが、そこのどうクリアするかも楽しみです。

ということで、昨晩、テーマカフェ(というか飲み屋)に行ってきました。アイアン・メイデンという飲み物(ノンアル)ですが、血のイメージかな。もともとドイツ発祥?ならアイゼルネ・ユングフラウだねw。



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by cahlan | 2017-03-24 10:12 | Anime | Comments(0)

11話

とうとう最終話前となってしまいました。前回から多少示唆されていたのでシリアル展開はこんな感じでしょう。「実は主人公が黒幕だった」「悪意はなかったが結果的に主人公が諸悪の根源だった」「善人と思っていた人が実は違った」などなど嫌らしさを含むような展開でなくてよかった。

実のところ私はこの「嫌らしさ」が好みではあります。でも「けもフレ」が10話にわたり醸成してきた独特の空気感に合わない。それといつも言っている自己中な私には自己犠牲系利他的行動に潜在的な憧れがある。「ひさの星」みたいなのは涙が止まらなくなります。というこで結末どうあれ良かったのではないでしょうか。

それとカタルシスがなく(さすがにここまで来て、ドッカン全部滅亡とかないよね)ハッピーエンド、もしくは、記憶をなくす、誰かが死ぬなど悲しい結末となったとしても。「謎」は全て解けないままに終わる気がしてきた。

だとするとですね!! これは、これは2期に含みを持たせるってことでして。是非、是非、そうなってほしいと思うんですが。撮り溜め最後の1枚。


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by cahlan | 2017-03-23 10:00 | Anime | Comments(0)
昨晩、行ってきました。4Dです。いやぁ〜2時間も揺られたら疲れるから、もういいや4D。内容的にはどでしょ。SAO1〜2期観てないとキツイかも。客席もレイトショーということもあり、それほど混んでいませんでした。ユキヤナギ挟んでネタバレ用にたたみますが、極端に内容には触れません。


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<<一応、ネタバレです>>
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by cahlan | 2017-03-22 10:06 | Anime | Comments(0)

冬アニメ終盤へ

もう残り数話ですね。ラストがどうなるか楽しみでもあり寂しくもあり、2期が来るかも気になるところ。ところで、いつも観ているバンダイチャンネルの総再生回数というのが気になりました。バンダイチャンネル内という強いバイアスがかかった数字なので、これでウンヌン(デンデンじゃないよ)言えないけれど。

あまりに顕著なので。。。
「けもフレ」:約21万!!(二十一マンです!)
「幼女戦記」:約2.8万
「うらら」:約3.5万
「ハンドシェイカー」:約2.3万
「ReWrite」: 約2.5万
「カヴドロ」:約5.4万
「政宗君」:約5.7万
「ACCA」:約6.0万

いやぁ〜「けもフレ」が一桁違うのですよ。凄さが垣間見れます。「幼女戦記」だけが見放題対象ではなく個別課金ですから、これはとてもいい数字です。あとは、だいたい感覚に近いかな。「ACCA」はターゲット層が広いということでしょう。ということで、昨日のストックを。


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<補足>
ちょっと書いてみて気になったのが「幼女戦記」の約2.8万再生。個別課金は2話目以降となります。バンダイチャンネルの課金率は分からないですが、ゲームアプリのダウンロード数に対する課金率は約5%と言われます。それを単純に当てはめてみると。1話無料が約1.4万なので1.4+(2.8‐1.4)×20≒約30万。さすがにコレはないと思う。1話だけの再生回数を見るとだいたい「ACCA」と同等。ただ1話を見て面白いかどうかを判断した上で継続かどうかを決めるとすると単純比較はできない。「ACCA」の場合も回数を重ねるごとに再生回数は減っていますし、個別課金部分は話ごとの再生回数が見えない仕様なので何とも言えず、2話を課金したら以降も観てしまう心理も考えられ。。。難しい。ということで論理的な結論出ませんが、今期では「けもフレ」には及ばないもののトップクラスかな。かな。

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by cahlan | 2017-03-21 10:04 | Anime | Comments(0)
スマホに睡眠測定ツールがあるというのを教えてもらいました。枕元に置いて振動を検知することで睡眠の深さが分かるらしい。試して見ると結構安眠してるのですよ。うーーん、朝のアレは何?と逆に不安になる。ということなのですが、夜中に目が覚めて寝れないので一記事。

10年以上前の作品でラノベでは人気作だったようですが、アニメの方も私が強い関心を示す前でしたので知りませんでした。友人から「昔の作品を探していて見つけたのだけど、お勧めでもない」という妙なレコメンドを受けました。おそらく設定を「私好み」と判断したのでしょう。

6話ということで観てみました。病弱で長く生きられそうにない少女と、たまたま軽い病気で入院した少年の病院を舞台にしたラブストーリー。まぁ、最近アニメ情報の交換をよくしている人なのでよくご存知で。

大まかな流れとしては良い作品だったと思いますが神は細部に宿る。まず、昔の作品なので映像は割り引いて考えるべきですが、キャラデザがいただけない。原作ラノベの挿絵がすごくいいのですよ。蒼樹うめさんみたいで可愛いいんです。なぜに原作のキャラデザで行かなかったのかっ。まぁ、「まど☆マギ」前夜ですもんね。

あと、面白く見せる手法として視聴者に謎を残すというのは定番ですが「何故隠されているのか?」に納得性がない。特に夏目先生の行動が不可解です。自らの体験から裕一君と里香ちゃんの将来を危惧してのこととは分かりますが、ならば、もう少しマトモな諭し方があるでしょ。恋人を失いヤサグレていたとしてもリアリティに欠ける。

エ〇本があるくらいで怒り出す女の子今時いる? 裕一君が誘惑されそうになり「相手のことを思うならベラベラ告白して楽にならず、秘密は墓場まで持っていけ!」は、よい理屈だけど、これを入れたいために無理にエピソード入れた感満載。ラストも扉の向こうから叫べばいいじゃん。。みたいな。

でもでも、宮沢賢治はいいですねー。好きですよ。って、私的には前回の「Angel Beats!」に続き死とか人生とか考えさせられる作品ではありました。

まず、里香ちゃんの立場だったら。手術は成功したものの完治はせず、やはり長くは生きられないと悟った時、裕一君の負担になりたくないと別れを決意する気がします。このメンタリティは普通だと思われ、手術後は里香ちゃんが裕一君を避けるという方が自然だったかも。ただ、コレ、私だったら別れようとしても想いが切れず、自己崩壊に至ってただろうと。

逆に裕一君の立場なら、ここまで利他的な判断はしないだろうと。何より「自分の夢」に拘ると思いますし、介護の現実も読める気もする。結局この場合でも里香ちゃんへの想いが切れず、やっぱり自己崩壊ですねぇ〜www。あれです。欲張り過ぎて、妙に先が見えて、自縄自縛するタイプですな。私。

ちなみに、夏目先生の奥様役、松来未祐さんだったんですね。気づかなかった><。。

で、もう一作。愛と死を見つめて。「こわれかけのオルゴール」:10年。同人作のOVA。同人とはいえ声優さんはプロ起用ですし、作画力もなかなか。時々デッサン乱れてますが、この程度なら、もっと酷いメジャー作は多々ある。

こちらは、ふらわーちゃんのキャラデザはすごくいい。がっ、敬一郎が何故にあれ??。ストーリー的には先が読めるのだけど、30分ものですので敢えて無理しない方向性はいいかと。良作ですよ。なかなか。

なので、好みの問題ですがラストへ向かうシーンを時々挟み込む手法について、私は異論があります。その方がプロっぽいのだけど、ペアレンツ(アンドロイド)の説明をアニメ本編でバサっと削った潔さがほしかった。

なんとなく、「プラメモ」っぽいのですが、欲を言えば、ふらわーちゃんが壊れて行くのは少し段階を踏んでほしかったこと。「保守部品がない」だけではなく修理不能である理屈付けをもう少し。敬一郎も、ふらわーちゃんの献身に少しずつ段階を踏み過去を断ち切り、音楽活動に戻る方がいいかな。時間制約で厳しいですけどね。

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by cahlan | 2017-03-20 03:20 | Anime | Comments(0)

Angel Beats!:10年

過去作品で未視聴のものを。当時は時々ゲームを離れてアニメにシフトした時期もありましたが、今ほどには観ていない。「いまひとつ」という評判を聞いてパスしたものです。

来期 PAものが2つもあるな・・・からの思い出し。Keyのスタッフが脚本を書いた作品です。PA的には「true tears」の後で「花いろ」の前。Key的には「CLANNAD」は京アニで放映済み。「リトバス」はゲームは出ていたけどアニメ化前。という位置づけ。深夜アニメという意味では「化物語」ヒット後の「まど☆マギ」前となります。

PAですので7年前の作品でも今でもそれなりのクオリティー。絵が見づらいといことはありません。また、ゲーム原作でないため、複数のストーリーが入り組んで混乱するということもありません。

ただ、逆にこのネタで13話は長かったかも。敵と思えば味方、味方と思えば‥と上手く攻守を入れ替える手法は面白いし、独特なのですが、尺の関係で登場人物を増やしたわりに、それぞれの内面を描ききれず。描いた個性も引き伸ばし感ありかな。特に何度もギルドへ行くとか。

でも、ラスト5話くらいはKeyらしいというか。「CLANNAD」や「リトバス」の良さを彷彿とさせる内容。でも、あれです、共通項は野球なんですね。なんでだろ。

想いを残して亡くなった人たちが辿りつく場所。そこで(実は)楽しい日々を送って転生を果たす。その設定は考えさせられます。少なくとも人魚の肉を目の前にしても食べることは絶対しない。人生は有限だから楽しいと信じていますが、明日、車に轢かれて死んだら。。やっぱり想いは残すかな。逆に何も思い残すことはないというのも寂しいですね。

小説やマンガなどミックスメディア展開しているものなので、どこかで描かれているかもしれませんが、ラストちょっとでてくる音無君とかなでちゃんの転生後の出会い、ゆりちゃんは音無君好きだったのかな。転生後は野田君あたりと? ちょっと救済が欲しい。どうなんだろ。ということで、桃?。


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by cahlan | 2017-03-19 15:08 | Anime | Comments(0)
「クズの本懐」も同じパターンの繰り返しだった中弛みを脱した感あります。10話は前記事の「ハンドシェイカー」9話と同様、神回とまで言わないけど復活を示した気がします。

茜先生回なのですが、今までは容姿がいいことを鼻にかけ、清楚を装ったビ○チ。人のものをすぐ欲しがって使い捨て。。。という悪女の典型。いるよねぇ〜。なんか分かるわぁ〜って感じでした。がっ。実のところ悪女を演じる自分に酔ってるだけの幼稚なメンタル。流されやすく孤独な人・・・なるほど。お兄ちゃん先生はNTR属性とか笑ったけど。今度は鳴海先生はトンデモ男だったとか、彼の闇が見たいかも。今回は予想の斜め上を行ってくれたわけで、もう一捻り、意外な結末で終われば結構な名作になるかもしれません。

あと「幼女戦記」ですが、12話で完結する気がしない。1クール予定らしいのですが2期あるかな。って、ないと許さん!!ああ、来週、SAO見に行ってきます。あと「ゆゆゆ」映画が気になってしょうがない。秋のアニメ公開まで待てないかも。

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by cahlan | 2017-03-17 23:06 | Anime | Comments(0)

もうも3月も半ばで

今期は最初はなんだかなぁ〜でしたが、少し持ち直したとは書きました。なので、なかなか切れないのですが。「幼女戦記」「ガヴドロ」がなんかいい感じですけどね。「うらら」は、うーーん、きららイマイチだからなぁ〜。人による。

「One Room」の青島萌香ちゃん編が流れとしてもいい感じ。一人称視点を売りにしているのだけど、画面構成上そうでないこともある。でも、萌香ちゃん編は一人称多いかと。ストーリー的にも双方夢持ってて一方はダメで。。みたいなのも悪くない。ショートなので深く心情描けないけど、その制約の中で頑張ってる。来期の「Room Mate」も気になります。試みがね。面白い。

試みと言えば「ハンドシェイカー」。かなり見直してきた。前書いたけど顔の違いが分かりづらいなどなどいろいろある。心理描写も今風であっさり目だけど、アイドルとマネジャー編は良かったんじゃない。マネジャーさん太ってたから、例のあの人モデルと思いきやたった一人の追っかけファンだったという。いいヤツじゃん。

私自身は人の夢(というか企画)をサポートするだけの立場が嫌になって、自分の。。と思い出したのだけど、自分が頑張ることで他人の何かが成就するというのも悪くない。それはそれで人それぞれだしね。

ただ、コレ一つだけ問題が。「負けたら死んじゃう」設定は「絶対負けない」と分かるわけで、バトルの緊張感が抜ける気がしますが。

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by cahlan | 2017-03-17 10:06 | Anime | Comments(0)

(c)ことみさん:空色マカロン


by cahlan